一番壊れてほしくないスマホの充電口が故障した際の発見

スマホの電気を補充するために必要なのは充電器、そして何よりも大事なのが充電口です。
当たり前のことですが、充電口があることによってスマホは命といえる電気がもらえるのです。ですがその充電口が壊れたとなるとスマホは電気を供給することが不可能になります。据え置き型の充電器があるスマホは良いです、しかしそれが無いスマホは充電口が使い物にならなくなると全てが終わります。
私のスマホは充電口だけが頼りだったので、充電口が壊れた時は絶望しました。
充電口に挿入する部分を少し持ち上げたりなど、角度を変えると一旦充電が開始されるものの、数秒でダメになりました。そのため、やむを得ず携帯会社に修理を頼みました。
保障サービスには入っていたので無料で修理してもらいましたが、修理の際にされた説明で驚きの言葉が返って来ました。なんと充電口よりもスマホ本体の中に内蔵されている基盤の方が悪くなっていると言われたのです。もちろん充電口も劣化はしていましたが、それよりも基盤の方が劣化していたようなのです。
まさかスマホの中の基盤まで修理することになるとは思わなかったので驚きました。説明によると、充電口や充電関係で故障が起こると、基盤まで影響が出て大がかりな修理になることは珍しくないとのことでした。
スマホやiPhoneは画面が割れたりしたときにメーカーに引き取ってもらい数日から1週間ほどで割とお値打ちな値段で修理してもらえるプランがあるのですが、自分もそれに入っていたのですがどうしても時間も取れず数日修理に出してる時間がなかったので、あいさぽというメーカー外の修理業者さんへ修理に持って行きました。あいさぽのメリットは即日対応でその日のうちに帰ってくるのがメリットです。
ただ、デメリットとしては一度使ってしまうとメーカー対応の保証が効かなくなることとiPhone8以降の防水機能がなくなることがデメリットとなります。ですが時間に余裕がない方やメーカー保証のプランに加入していない方に関してはオススメです。対応も親切でしたのでとても安心して修理をお願いできました。
スマホやケータイは現在欠かせない存在になっているツールですが、高性能な分故障した際は複雑な状況に置かれるのだなと強く感じました。

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